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[アクエリオンEVOL] 横谷昌宏さん至急、校長室まで来なさいっ!!

こんばんは。
アニメ1本でお疲れのやきあじです。

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やりやがった・・・
以前、急遽レビューをした例の8話に負けず劣らずの大暴走。
今回は職員室では済まされません・・・校長室です。
「よくやった!それでこそアクエリオンだ!!」
今回は・・・紳士的な目線で視聴すると幸せになれますよ♪



アクエリオンEVOL 第17話『沸きあがれ、いのち』

前回同様の超ハイテンションで書きたいところですが、諸事情のためダイジェストで。

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秘密合宿(という名の水着回)
種ありバナナ
お前の(心の)穴を埋めたい!
EVOL初のケルビム兵(相変わらずのキモカッコイイアクション;)
(ポニテ)ロ理事長
神話型アクエリオン(の腕)

シリアスで重要なネタも含んでいるのにそのカットは一瞬。
前作ファンを含め紳士諸君のためのネタが満載です。
しかし、まだまだこれからですよ?
さぁ、怒涛のツッコミタイムスタート♪

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掘り当てたものは温泉だった(地中から噴出す白い液体)
極寒の吹雪の中、水着でキメるシュレード様(病弱設定はいずこへ?)
アクエリオンのコックピットまで浸水する温泉(気密性はこの際無視と思われる)
そしてなぜか他のパイロットまでコックピットに流れ込む(もう理由なんてないだろう)
(アマタ&ミコノ&ゼシカ) * (カイエン&MIX&ユノハ) * (サザンカ&モロイ)
『混浴合体!』←いや、どう考えても乱●です;
「混浴はともかく、このバナナにはどんな意味が?」
  ⇒「バナナとは(中略)成熟と共に太陽にその身をそそり立たせる!!」(・・・汗)
「アクエリオンが一皮剥けた!」
クラスター無限パンチ(ポーズがN.Yへ行きたいかーっ!?)当然、駄洒落である;
大量のバナナ(触手)に蹂躙されるケルビム兵

・・・この大量のツッコミですが、この間わずか4分!!
もう、濃厚とかいうレベルじゃありません!!
こんなに疲れるアクエリオンは久々ですって・・・


と、油断していた。
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何か色々と間違ってる!!
彩色指定のミスですか!?
もはやこれは『恥女』ですがな;
そりゃ、この反応も自然というもの。ナイス表情ですね。
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きっと『肌色の生地』に違いない・・・でないと不自然だよね色々と;

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そう思いたかったのですが・・・予告でしっかりと服に穴が開いていましたとさ。


と、こんな感じで久々の“本気のエロバカアニメ”を突っ走ったアクエリオン。
しかし今回の最大の見所はこれだ!!
スオミ・コネピ(29)
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鉄壁のシスター服の内側はこのようになっていたのです。
ふぅ、なんてけしからん!

ババァ!俺だ!けっこ・・・

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[アクエリオンEVOL] 横谷昌宏さん至急、職員室まで来なさいっ!!

こんばんは。
笑いすぎてお腹が痛いやきあじです。

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アクエリオンに関しては基本的に記事を作るつもりはありませんでした。
理由としては基本的にオチで笑わせるタイプの作品のため、ネタバレで楽しみが減る可能性が高いのです。
しかし・・・今回ばかりは書きたい。

アバン、Aパートで散らせたキーワードを後にリレーで繋ぎ笑いのジャブで牽制。
視聴者のテンションが高まってきた所でバトル開始。
そこからの痛烈なギャグの連打!
もはやツッコミが間に合わない・・・
過去アクエリオン作品中『最高』で『最低』で『馬鹿』な放送。
脚本家の横谷昌宏さん感謝しかありません。
本当に、これだけ笑わせてくれてありがとうございます!



アクエリオンEVOL 第8話[さらけだせ]

「人はなぜ穴を掘るのか?」
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相変わらず穴を掘るアンディ君。
何を目指し掘り進むのか?
当然ロクでもない理由であることは言う間でもありません。

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同時刻、校内ではサザンカが課外授業の時のスナップ写真を販売しておりました。
『趣味で撮ったもの』らしいのですが・・・
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こんな状態の彼女がどうやって撮影したかなんてツッコンではいけないのでしょう;

やはり一番人気はシュレードのようですね。
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各々好みの写真を手に取り大盛況です。
そんな写真の中からアマタが選んだのは・・・
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「アマタ×アンディかぁ、その発想はなかったわ」
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「よぉ!穴堀り兄弟っ!!」
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お約束。
だが、それがまた良い。

ここで少々中略。
冒頭のアバンのネタの延長部分ですが長くなるので割愛。
ちなみにミコノの下着について・・・など。

場面は変わって話題はゼシカの服装の話に。
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「いい?ゼシカ、今後過剰な露出は禁止!」
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「人を露出狂みたいに言わないでよ」
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キャンギャルでももう少し自重するレベルの服だとかツッコむのは野暮なのでしょう。
しかし・・・本当に下着はどうなっているのでしょう?
紐すら存在しない。透明なワイヤー? それとも?
ま、こういう部分は深く追求しちゃダメですね。
男性諸君の夢がそこに詰まっているでしょうから;

時間は流れ夜半。
面倒くさい女ミコノも昼間の会話が気になる模様。
「結局、男の子って大胆な格好の方が好きなのかな?」
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「思い切ってもっと見せちゃえば?意外と似合うんじゃない?」
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でもダメ。
できない子は相変わらずです。
ま、足担当(というか絶対領域)ですから問題ないでしょう。

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そんな中、今週もアルテア軍の襲撃です。
端折っていましたが今回でアルテアの目的が語られております。
「我が国には女性が居ない。子孫を残すため安産型の女性を攫って来い!」
かなりの意訳ですが、概ね間違っていないかと;

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さて、今回のお相手は『どう見ても噛ませ役』のジン君。
機体をアクエリオン対策でフルアーマー化しての登場です。
防衛はアマタ・ゼシカ・ミコノの3名。
ま、話の流れからして当然の抜擢ですね。

一方その頃、囚われのお姫様カグラさんは・・・
薔薇の触手責めで悶えておりました♪
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「嗚呼、なんてはしたない声・・・鳴くならもっといい声・・・」
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このカットは本当に必要だったのか!?
ちょっと様々な方向へサービス過剰ですよ今回・・・;
まだここでもネタはジャブの域。
本番はこれからですよ?


一進一退の戦闘ですが、アクエリオンが敵のミサイルに被弾。
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しかしダメージはない・・?

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と思ったらなぜかパイロットの服が破れる破廉恥攻撃!
(衝撃波による内部攻撃らしいのですが、どう見てもサービス;)

更に被弾し、合体は解除されてしまいます。
分離した個々のマシンで追撃を受け更に剥がされるパイロット。
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ちなみに・・・彼もしっかり露出進行中です。
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逃げ回るゼシカに複数のミサイルが接近したその時、新たな力に目覚めます。
「弾道の気配・・今、肌が感じた!」
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ここからお約束の挿入歌・・しかし流れたのは前作ファン垂涎の「Go Tight!」
懐かしすぎてイントロで鳥肌モノです!


「人は素肌を晒すことで感覚が研ぎ澄まされる・・・服が破け無防備になることと
 引き換えに敵の攻撃に対して鋭敏に反応できるようになるのだ」
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あの、指令『背水の陣』という言葉は分かりますが・・・
“服が破け”って明らかにおかしいですからっ!!
しかし、テンションの上がりきったアクエリオンはもう止まりません。

「肌を晒すほど敵の攻撃を避けられるってこと?格好つけてる場合じゃないでしょっ!!」
そして自らスーツを引き千切るゼシカ。
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「私だって!!」
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えーーー・・・それチキンやん;
それでもこの顔。
どんだけ恥ずかしがり屋なのさ君;

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各パイロットの指揮も高まったところで再度合体アクエリオン。
「無防備合体!GO!アクエリオン!!」
『やだ・・・素肌が敏感になって・・・
     身体中の全部が・・・
            刺激的ぃぃぃっ!!』

相変わらずのセリフです。
もはやアクエリオンに自重なし。
しかし、エロというよりバカとしか受け取れないのがアクエリオン。

「あぁ、アマタ君に見られて・・・恥ずかしい」
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と言いつつもエレメントレベルが上昇するミコノ。
見られて悦ぶという新しい世界への扉も開いたようです。

いつまでも放置されていては適わないジン君。
渾身の全弾発射にて攻めますがBGMを背負ったアクエリオンに当たる訳ありません;
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「もっと、もっとぉぉっ!!」
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「恥ずかしい・・・けどっ!!」
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素直な反応でよろしい。

「俺もイクぅッ!!!」
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うむ。これも素直な反応でよろしい。

「とんだ狂奏曲だ。俺にはとても…奏でられない…」
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なぜ、お前まではだけるんだwww
もうダメです・・・シュレードが完全にネタキャラ化しています;

「これぞ羞恥心と開放感の猛烈なせめぎ合い! 肌を火照らせ…肉を断て!」
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さすが不動指令と言いたいところですが、何を言っているのか理解できませんwww

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必殺技「やきゅうけん」
残り一枚からの逆転勝利・・ということで噛ませ役お疲れ様でした。


エピローグでは・・・どのように撮影したのかは相変わらず不明ですが冒頭に引き続き写真が販売されています。
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当然本人達の許可などありません。
ちなみに売れた描写はこの一枚。
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誰が買ったって?
ん~・・・袖口で判断してくださいな♪


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2012冬アニメレビュー (6)

こんばんは。
アニメって腹筋を鍛えるためにあるのだと再確認したやきあじです。

久々に腹を抱えてしまい、一時停止をさせられるアニメに出会った。
期待していましたが予想以上・・・エンターテイメントってこういうのだよ。
今日はそんなアニメの紹介です。


アクエリオンEVOL
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今期も既に結構な数をレビューしておりますがこれは別次元だった。
ええ、以前個別に記事にしたぐらいのアクエリオン好きです。
ですが最初に言っておきます。
贔屓目を取り払ってもガチでおすすめしたい。

やっぱり、おバカロボットはアニメは最高だぜ!!

勢いでがががーっと書きたいところですが、少し抑え目に真面目にレビューしないとね。
作品のテーマは『愛』
これはタイトルから分かりますよね?
EVOL ⇒ LOVE 安直ですけど間違ってはいないかと。
前作でも1万と2000年を超えて一人の男を奪い合うという壮大ながらバカな話でしたしね。

さて、舞台は前作「創世のアクエリオン」から1万2000年後の世界(またこの数字かい)
『転生』というキーワードが前作でも重要な意味を持っていましたが、今作でもそれとなく前の生まれ変わりはコイツか~と分かるキャラクターが多数存在しております。
もっとも、前作を見ていない方も多いでしょうからそこの所は知らなくても大丈夫なように作られるでしょうけどね。
知っていればニヤリとできる一面という程度で問題ないかと思われます。
しかし逆に知っているからこそ、これからどうなるのさ?と混乱している私も居ますけど。
『知っている』ことを逆手に取って迷わせるような本を書くなんて・・・既に脚本にやられた感が辛いです;
しかし初回のタイトルが酷すぎる・・・
 第1&2話「終末(おわり)を抱いた神話的禁じられた合体スペシャル」

ストーリーに関してはあえてレビューしません。
設定やあらすじ(ダイジェスト)は公式サイトWikiをご覧ください。
私からの注意点としては観るときに飲み物は用意するなとだけ。
テレビ汚すことになるよ?

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輪廻のラグランジェ Flower declaration of your heart
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ま~るっと千葉県からお送りするエロ萌えロボットアニメ。
この一行でレビュー終わったらシバかれそうですけど多分あってる。
メカデザインがNISSAN(あの車のメーカー)が担当したと話題になった作品ですね。
うん、ダサイ車出してないでこういった近未来的な車出せよNISSAN・・・

それではアニメ自身の評価 『なんか色々勿体無い』

テンポ、作画、BGM、メカデザイン、アクション。それぞれ軒並み水準以上のクォリティはあると思うのですが何か引っかかる。
個々を単独で評価したら確実に相当な優良作品なのですけどね。
ま、原因は分かっている。本書いたヤツ出て来いと;

テンポよく進行するのですが根本的な問題として主人公の行動理念がまったく見えない。
平凡な日常から巻き込まれて~とお約束なのはまだいいでしょう。
見知らぬ基地に連れ込まれたと思えば突然の謎のロボットの襲来。
そして爆破される基地。
目の前の少女は自分は宇宙人である、そしてあなたはそのロボットに乗るのよと告げる。
ボケをかましつつ当たり前のようにサラっと笑顔で受け入れる主人公。
鉄の心臓とかいうレベルじゃねーよ!?
無駄なお色気シーン削ってそこ表現しなさいwww

まぁちょいとポジティブに別の角度で考えてみましょう。
そんな心情の演出は必要なかった。
なぜなら主人公は『何も考えてない真性のバカ』だったから。
・・・それはそれで嫌ですね;
つーか、やっぱ無理でしょ?

さて監督叩きはここらで終えて、これは凄いと思った場所をピックアップ。
メカの重量感(重力の表現)がここ最近の作品の中で飛びぬけて上手い。
ピンと来ないかもしれませんのでちょいと解説を。
ロボットってめちゃくちゃ重いじゃないですか。
それが人のようにスタスタ走れるってのも現実的な話、変なのですよね。
本来ならスタスタじゃなくてズダァンとなる訳です。
とはいえ、それをリアルに表現してもモッサリになります。
格好良く見せたい。しかしロボットという重量感を表現するってメチャクチャ微妙なさじ加減だと思います。
ぶっちゃけ凄く地味なポイントです。
でもそこにハッと目が留まり、思わず巻き戻して再確認してしまうレベル。
ここだけ切り出したらアクエリオンより確実に上です。
相当なメカ好きor特撮好きな人が作ってるんだろうな~と愛を感じましたね。


って・・・メチャ長くなってるし;
まぁそれだけいい作品なのですよ。
どころで、この作品のキャプチャのトップに置いた一枚。
絵として凄くいいセンスを感じたのですがどうなのでしょう?
ま、私の芸術的感性って多分ズレてますけどね。

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企業対応なんてそんなもんだ

こんばんは。
鎮痛剤を飲んでやや頭がボケたやきあじです。

えー・・・本日のアクエリオンEVOLの記事についてですが・・・
ファミリー劇場が『なかったこと』にしたようです。
ファミリー劇場の告知跡地

誤記に対する謝罪もなく、文字通りなかったことに・・・
情報規制なのか単なる誤りだったのか闇に葬られてしまいました。
うーん。好きな作品だっただけに淡い期待はあったのですけどね~
とりあえず本ブログとしては断りを入れたとはいえ安易に情報を拡散したことをお詫びいたします。


と、まぁこれだけでは記事として面白くもないのでオマケを。

全国ロリコンランキングを発表しったー
また変なものが出てきたよ?
とりあえずやってみたさーね。

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当然。
ええ、私は至って健全ですから。
しかし、念のため別の表記でもチェックを。

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ほら。
やっぱり大丈夫。
というか更にランキング下がってるよ~♪

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そ・・・そんなバカな!?
これは何かの間違いだ!!
なぜ頭文字を大文字にしただけでこのような事に・・・
とりあえず○リコンじゃないのは本当ですから~~~



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あなたと合体したい…これ名キャッチコピーだよね

こんばんはー
相変わらず腰の鈍痛が酷いやきあじです。
それでも更新しないとね。これは。

真偽は微妙~な感じではありますが、ついに動きがありました。
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製作発表から長かったな~。
それがこんなにこっそりと情報が出るとは・・・公式発表ではないので微妙ですけどね。

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なぜにファミリー劇場
えーと知らない方も居られるでしょうが・・・ファミリー劇場ってCSやケーブルで御馴染みのチャンネルですね。
私としては基本的にまったく利用しないチャンネルです。
そんなところから情報が出るとか誰が予想したでしょうか?
フライング情報?前作の誤植?
その辺りは確認できてはおりませんが、一応動きがあったので。

前作「創聖のアクエリオン」
もう7年前になるのですねー。調べてみて意外な年月が経っていることに驚きました。
パチンコやパチスロにもなりご存知の方も増えたとは思います。
ま、そちらは私はやってないので詳しくは知りませんけど。
お茶の間を驚かせたCMは記憶にハッキリ残ってますけどね。



このCMのおかげで主題歌が何年も前のシングルなのにオリコンチャートに突如復活した珍事件もありました;
さて、前作はどんな作品だったかを少しだけ説明しましょうかね。

~ストーリー~
12,000年前の大戦の末に封印された人類の天敵「堕天翅(だてんし)」が、気候の大異変によって復活し、人類はこれと再び戦うために、「創聖の書」に記された伝説の機械天使「アクエリオン」を発掘する。
これを運用する地球再生機構「ディーバ」は、12,000年前に堕天翅でありながらアクエリオンを操り人類に味方した伝説の戦士「太陽の翼」再臨の予言を受け、北の街で野生児のような少年・アポロを見つけ出す。
人間狩りで仲間達を連れ去られたアポロは不思議な声に導かれ、巨大兵器アクエリオンの搭乗者となる。折しも、聖天翅・頭翅が長き眠りから覚めようとしていた・・・。
アポロは本当に太陽の翼なのか?太陽の翼を巡る12,000年前の因縁とは?そして次に滅びるのは堕天翅か、人類か……。

ええい、堅苦しいわ!
基本的にギャグパートが多いのですが、毎エピソードごとに人として成長するための課題をテーマとして据えており、考えさせられる一面もある良いアニメです。
もし興味があればレンタルでもいいので一度視聴もアリかと思います。
恐らくTSUTAYAやGEOなら置いてあるでしょう。

最後に少しSSを。

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ピエール可愛いよピエール。



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ようこそ

やきあじ

Author:やきあじ
コーヒーと雪の宿が嗜好品。
そんな社壊人の能書き。

決まったコンテンツは少なく雑多。
方向性を定めてしまえば楽でしょうし、読みやすいと分かっている。
でもあえてしないスタイル。
興味のない記事は読まなくても構わないと思いますし、逆に新しい情報として吸収するのも自由。

ただ私は好き放題に書くだけ。

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